| 珍しく雑談 |
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今日は野球記事お休みの日にします。 なんとなく勉強するからです。 いつか書きました「期末テスト66番以内で1万円」結果は、ダメでした。 前回の考査よりも得点が40点くらいアップしたんで「77番以内で3000円」くらいはいけるかな、と思ってたんですがそれも微妙に届きませんでした。 というより、前よりアップしたのに、順位はあまり変動がないという。 その理由は自分の属する偏差値の層の人が今回猛烈にやったんですね。 なんか学年通じで今テストはみんな目が違った、と。 特にウチのクラスはやばかったです。 なんかぜんぜん空気が違いました。 自分は「(勉強を)やった、やってないオーラを一切出さずそこそこ点数取る人」って言われました。 だから今回も誰にもなんにも言わずに家でヒソヒソやって、前より上がったんですが、変わりませんでした。 自分は今、ひとつの壁にぶつかっていると思います。 「ソコソコの層」というトコから抜け出すための。 ソコを抜ければ一気に上がる気がするんです。 話し変わっちゃいますけど、テスト前に頻繁に交わされる「勉強やった?」「俺ぜんぜんやってねぇよ」て言う会話はいわば、騙しあいですね。 自分はわりと曖昧に言うほうです。 「あ〜古典はいけるけど、数学なんもやってねぇや」とか。 まぁ、事実だからいいや、って。 今回見事ある人に騙されました。 別にそいつがやってねぇからやらない、とかではないんですが、「あ〜やっぱあいつはやってねぇな」あいつは敵じゃない、と思ったら、ひっくり返されました。 自分の野球通も影響して、自分のクラスの男子14人は1軍、2軍、3軍、島流しと四つのグループに分かれています。 1軍は国公立いけるんじゃない?特進コース。 2軍はふつうに優秀。国公立を本気で目指す人たち。 自分の所属する3軍は、いい教科と悪い教科で差が激しい人たち、その差を縮めればいいんじゃないの?イイ言い方で金の卵コース。 そして島流しコースが最悪級に成績の悪い子。 いじられキャラが一名所属中。 ちなみに彼の志望大学は筑波大学。 今回自分の所属する3軍から金の卵が頭角を表しました。 一気に飛んでクラス2位です。 3軍はソレを目指します。 彼には「3軍でやったことを忘れるな、いつでも戻って来い」よ一言声をかけました。 また今回のテストで1軍2軍が振り分けられます。 目指せ!1軍、です。 すんごい雑談でした。 |
| 久々バトン |
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珍しくバトンが回ってきて、それが指定型バトンというものらしく、羅誠くんから【中日ドラゴンズ】で回ってきました。 いつもは真剣に書いてますが、今回は気楽に行こう。 Q1 最近思う【中日ドラゴンズ】 落合監督が就任して、3年目。 地味さが増してきた気がする。 ただし、強いからね。なんともいえない。 パカパカ打つ派手な野球ではなく、コツコツ点をとってその点を守り抜く野球だから、ファンへの見せ場は減ったのかな。 ただ、華麗な守備、絶対的な投手力という12球団最強の見せ場もあるなぁ。 とりあえず、“地味だけど強い”で。 Q2 この【中日ドラゴンズ】には感動!!! えーっと。この問いは中日ドラゴンズがたくさんあるみたいな質問になっちゃうね。まぁ、ひねくれず行こう。 中日で感動したのは、荒木井端の二遊間コンビの守備。 2塁荒木が中前に抜けそうな打球をバックハンドで捕って、そのままグラブトスで井端に渡して、井端が1塁送球、それでアウトになるあのプレー。 あれは練習したけど難しすぎてできない。 それを試合でやるんだからすごいなぁって。 Q3 直感的【中日ドラゴンズ】 プロ野球球団 短ッ!! Q4 好きな【中日ドラゴンズ】 この質問もまた・・・。 好きな選手は中田賢一、井端弘和、岩瀬仁紀の3選手がひいきです。 (それぞれ思い入れも深いし) もちろん福留、立浪、川上なども大好きだけども。 Q5 こんな【中日ドラゴンズ】は嫌だ!! ・選手が全員左利きだ ・監督が日替わりだ ・コーチも日替わりだ ・グローブを持っていない選手がいる ・指が1本多いグローブを持っている選手がいる ・赤字だ ・っていうかサッカー球団だ ・遠征費用が自費 ・ホームラン賞が文房具だ Q6 もしこの世に【中日ドラゴンズ】がなかったら・・・ 他球団を好きになる。 ロッテとかいいな。 次に回す人は、毎度コメントしてくださる妃垣俊吾殿で【小説】を題材にやってもらいたいです。 野球小説専門の方だし、できたらやってください。 もう一人、楽天&中日ファンのwestline殿で【東北楽天ゴールデンイーグルス】を題材にお願いします。 こちらも、やっていただけたらでいいですのでm(_ _)m ※お知らせ 本日より、投票システムを導入しました。メニュー右側にあります。 『セ・リーグ優勝チームはどこ?』が問いとなっています。 奮って投票してください!! [久々バトン]の続きを読む |





